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原因はスマホだった!

スマートフォンは、手軽にネットやメールが出来て、便利な携帯として使われていますが、人によっては、お風呂やトイレ、ベッドにまでスマホを持ち込む方もいるそうです。
ネットで好きなサイトがあったり、音楽を聴いたりしていると、ついついどんな時もスマホを見てしまいがちですが、スマホからはブルーライトと呼ばれる光が出ており、このブルーライトが脳を活性化させてしまうと言われています。
特に、スマホは、顔と画面の距離がパソコンよりも近いので、ブルーライトの影響も、パソコンやテレビに比べると受けやすくなると言えるでしょう。
また、ベッドで横になりながら、スマホをいじると言う方もいるのですが、この場合にも、スマホが原因で寝付きが悪くなったり、夜中に目が覚めてしまうと言う事も起こるので、出来るだけ寝室には、スマホを持ち込まないと言う事が大切です。
ちなみに、どうしてもスマホでチェックしないといけない事がある場合には、スマホの画面の明るさを出来るだけ暗くする事で、睡眠障害を防ぐ事が出来るそうです。
現代人に欠かせないスマホだからこそ、スマホとも賢い付き合い方をするのが良いでしょう。

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