gf2160141642l

この冬に試したい!たるみ解消術を5つ紹介します

寒くなると、何もやりたくなくなります。
お肌に関してもです。
寒いからどんどん食べて動かない!
春になって幻滅する?
毎年同じことの繰り返しです。
この悩みは一生続くのでしょうか?
しかしこの冬こそちょっと励んでみませんか?
コタツの中でもできる、たるみ解消術を5つ紹介します。

■1.テレビを観ながらマッサージ
テレビをボーっと観ていますか?
そうですリラックス効果があります。
とはいえたるみの悩みを解消したいなら?
テレビを観ながらお肌のマッサージをしましょう。
もちろんたるみが気になる部分は人それぞれでしょう。
例えばほうれい線や頬のたるみが気になる人は?
頬を両手で押さえて、ゆっくりと耳の方へ押し流してみましょう。
それを10回繰り返しましょう。
しかし手がだるくなりますね。
また強制感があると?
嫌になってしまいます。
そのため無理のない範囲でやりましょう。
なおやった直後は?
筋肉やお肌に一時的な癖が付きます。
一見リフトアップしたことが体感できます。
短期的効果は抜群です。
そしてこれを1カ月程度続けていれば?
その癖が本物になる!
春は心も変わりそうです。

■2.意外?頭皮マッサージが有効
たるみはどこから来るのか?
元を正すとてっぺん!
頭にあるようです。
女性は特に髪の毛が豊かなのであまり気付かないようです。
しかしたるみがある人は?
頭皮の柔軟性が欠けているようです。
これは女性であっても抜け毛や薄毛の予備軍です。
様々な意味で頭皮のケアに努めましょう。
シャンプーなども重要ですが、意外?
頭皮マッサージも有効です。
指で少し強めに揉んでみましょう。
痛みはありますか?
もちろん頭蓋骨に当たります。
なお血管系?
神経的な痛みがあれば?
そこは優しく揉み解しましょう。
ただし頭痛が激しい場合は?
お医者さんで相談しましょう。

■3.肩こり解消マッサージ
肩こりも女性に多いようです。
細かい作業をするからでしょう。
無理な姿勢で家事をすることも?
肩こりの原因です。
肩こりから首や顎のしわやたるみができるケースも少なくありません。
結局両者とも?
血行障害であり筋肉が固まってしまったことに根本があります。
そこで肩こり解消マッサージを試してみましょう。
具体的には?
肩と首の境界辺りに反対の掌を起きます。
そして掌を強く滑らすように胸まで引っ張ります。
これを左右数回ずつ行いましょう。
なお片方だけ凝っていても?
両方やることが大切です。
バランスが崩れていることも?
肩こりの原因だからです。
首元の筋肉や皮膚が引き締まってきます。

■4.目元のたるみはストレッチ
目元のたるみは老化を印象付けてしまいます。
是非とも解消したいものです。
そこで目元のたるみにはストレッチが有効です。
一番単純なのは?
眼をギュッと閉じたりパッと開く!
それを数回繰り返しましょう。
また両目同時の場合と、片目ずつやる方法もあります。
こちらも左右のバランスが大切です。
一方まぶたを途中まで閉じる!
薄目を開けた状態です。
これを10秒程度キープしてみましょう。
案外大変です。
ただし大変ということは?
筋肉が頑張っている証拠です。
活性化してたるみ解消に役立ちます。

■5.部分的に力を入れる
ボーっとテレビを観たい時もあるでしょう。
バラエティ番組では?
しわを気にせず大爆笑しましょう。
そして瞬間的に?
顔の一部へ力を入れてみましょう。
例えばCMの度に
・口を強く閉じる
・大口を開ける
・目だけで右を見る
・同様に左を見る
・上を見る
・下を見る
同じように首を前後左右に思いっきり傾けて数秒間止めてみましょう。
筋肉が活性化します。

■続けてみてください
たるみの解消は?
根本的に生活習慣を正すことが第一です。
寝正月は止めて、身体を鍛える!
新年の決意をしましょう。
とはいえ意気込みすぎると成功しません。
ぐうたらであっても?
ながら族の復活です。
テレビを観ながら、音楽を聞きながら?
リフトアップ術を続けてみましょう。
なおやることを紙に書いて手元に置くと?
忘れずに続けられます。

カテゴリー

ピックアップ記事

  1. 089986
    ゴールデンウィークが終わると、季節は初夏です。最高気温が30度以上になる真夏日を記録した地域もあ…

おすすめ記事

  1. pixta_12995154_M
    自分が悩んだり、どうにも行き詰まってしまったときには、本を読むのがおすすめです。同じ人間は一人も…
  2. pixta_17490654_M
    冬になると空気が乾燥します。すると乾燥肌に悩まされます。お化粧ののりがよくない?一方で乾…
  3. 010
    1月8日、livedoor等のニュースサイトでも記事が挙げられていましたが、とあるtwitterユー…
PAGE TOP